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2014年11月19日 水曜日

Nexus7にAndroid5.0がキタァー!でもオススメできません

最近は新しいタブレットASUS MeMO Pad 7 ME572CLのレビューを書いているところですが、まだまだ現役で使っているNexus7(2012)にシステムのアップデートがきました。


 

スマホなどはメーカーが提供している軽微な修正ソフトくらいで、根幹のOS(Android)のシステムアップデータはほとんどないのですすが、Nexusシリーズは以前の機種であっても最優先的にシステムアップデートがくるのはウレシイですね。

新しモノ好きとしては早速アップデートしてみました。

これを見て、「自分のAndorid端末のスマホやタブレットを5.0にしようかな」と思われた方、ネットでも出ていますがいくつか不具合があるケースもあるようなので十分情報収集してからがいいみたいですよ。

と、書いておきながら実は私がその情報を知ったのは5.0にアップデートした後でした(笑;

とりあえずアップデートしてみて、もしダメでもメイン機は別にある(最近買った方)のであまり気にしていませんでした。

たぶんそのうち修正バージョンも出るだろうな、くらいに思っていました。

 

バージョンアップ自体は、ファイルのダウンロードに数分掛かったあと、システムの再起動、登録アプリのアップデートなどを行ってぶじに終了しました。


 

Googleの次期モバイルOS「Android 5.0 Lollipop」はだいぶ大きな変更だったようです。

マルチデバイスを意識した「マテリアルデザイン」と呼ばれるデザインが採用されたり、さまざまなパーツの表示、カメラ機能などが変更になっていました。

起動自体も変更されています。

今まではマグネット付きのケースに入れていたので、フタを開ければそのまま起動していましたが、今回は「状態メッセージ」(「ヘッドアップ通知」と言うそうですが、私のケースではバッテリーの使用状況)が表示されるだけで、ロックを解除して起動するには画面を下から上にスワイプする手間が増えました。

下は「設定」画面ですが、デザインや文字色が変わっていました。


 

 

ネットに出ているAndorid5.0にアップデートした場合の不具合としては、「電池持ちが極端に悪くなった」というのがまずあげられます。

私のNexus7ではアップデート後も特に異常な電池の減りはないようです。

ただこれはWiFi接続のNexus7ではあまり報告がないようで、3G/LTE接続のNexus5などで多数発生しているようですがよくわかりません。

 

不具合の二点目はその「LTE接続が不安定にある」だそうです。

電池の持ちやネット接続については、WiFi環境でも気になるので設定を見直してみました。

「設定」「Wi-Fi」を開いてみると、「スキャンを常に実行する」という項目があるのでこれは「OFF」にします


 

さらにその下に「スリープ時にWi-Fi接続を維持」というのがありますが、これは余計なお世話です。

右上の三つの点をクリックして「詳細設定」を表示します。


 

「スリープ時にWi-Fi接続を維持」の「常に使用」の項目を、


 

「使用しない」あるいは「電源接続時にのみ使用する」にします。


 

これがどれだけ効果あるかわかりませんがやらないよりはいいでしょう。

 

Andorid5.0にアップデート後、使えなくなるアプリがないか、気になるところです。

一応、大多数のアプリは問題なく動いているようですが、「Andoridのバージョンアップのお約束?(笑」として、やはり動画系のアプリは動作しません。

まず、動画再生のメインアプリの「MX 動画プレーヤー」はサポートされていないバージョンと出てしまいダメです。


 

ただ再生する動画がmpeg4系の「mp4」や「m4v」などの拡張士のものなら、「ESファイルエクスプローラ-」などでファイルを指定して、「ESメディアプレーヤー」や「フォト」などのでアプリで再生すれば観ることはできます。

でに「flv」系の動画は再生できません。

また、ブルーレイレコーダーで録画した動画をお出かけ転送して観る「Twonky Beam」も、アプリは起動しますが転送した動画一覧が表示されず、こちらも再生できません。

たぶんこれらももう少しすればそれぞれのアプリの方でAndroid5.0対応バージョンをアップデートしてくるでしょう。

 

今回はタブレットが複数あるので人柱的に5.0にしてみましたが、ビジネスでAndoroidタブレットを使う方やスマホの方は、もう少し様子を見てからの方がいいかもしれませんね。

 

【2014/11/24追記】
 「MX 動画プレーヤー」については、対応アプリがアップロードされて、Andorid5.0でも視聴できるようになりました。

 「Twonky Beam」の方はもう少し掛かりそうですね。

 


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2014年11月17日 月曜日

新しいタブレット「MeMO Pad 7 ME572CL」を買ったよ

先日、仕事から帰ってくると自宅になにやら梱包品が届いていました。

「おやおや、何かな?」と(自分で注文しておいたクセに)ワザとらしく開けてみると出てきたのはこんな箱でした。


 

中から出てきたのはタブレット端末です。

 

今まで使っていたのは、それまでタブレット市場を独占的に君臨していたAppleのipadの牙城に、価格破壊的にAndoridで殴り込みを掛けた「初代Nexus7 2012年モデル」です。

この機種は7インチという手頃なサイズで16Gの容量で「1万9800円」と初めてタブレットにふれる人々が手を出しやすい価格だったのでかなりの人気になりました。

私も販売開始してまもなく購入して使い始めました。

使用目的は主にビジネス用途として、会社のスケジュール管理やエクセル、PDFの資料を入れていたり、社内の会議では知らない商品や事、場所があるとネットでサクッと検索していました。

でもそれ以上に使っていたのは、出張時の新幹線や行き帰りの通勤電車の中で、SONYのブルーレイレコーダーで録画した映画やテレビ番組を「おでかけ転送」で移して鑑賞していました。

タブレットを購入する以前は、出張の際にマイクロサイズのノートパソコンを使っていましたが、本体+AC電源アダプターの重さに閉口していました。

また「大画面の方が映画とか見やすいだろう」と思ってNTTドコモの「dtab」も購入してみましたが、7インチタブレットとのサイズ差以上に重さに困ったのと、電車の中で映画を観ていると画面が大きすぎて周囲の人の眼が気になってしまいました。

そういう意味でも7インチタブレットが持ち運ぶには最適だと思います。

 

それでも購入後2年ちょっと使ってきましたが、そろそろ新しいタブレットが気になり始めていました。

さすがに少し前のモデルですから、現行のタブレットと比べると操作がもっさりしていたり、画面の解像度が低いという点などで劣りますが、私の使用目的からすればなんとか我慢出来る範囲でした。

でもやはり決定的な問題点は「家の外だとネットにつながらず不便」という事です。

自宅の中なら無線LANでサクサクですし、場所によってはドコモの無線LANスポットが使えるのでいいのですが、それでも電車の中や移動中などネットに接続出来ない方が圧倒的に多いのが実情です。

「どうせならLTEで接続出来るのがいいな」と思い始めて最近のタブレットを検討し始めました。

私がタブレットに求める条件をまとめてみると、

 ・通勤など移動時に形態するので、画面サイズは7~8インチ

 ・ネット接続可能なSIMフリー

 ・映画とかを持ち歩く事が多いので、容量を簡単に増やせる(マイクロ)SDメディア利用可能

 ・出来れば電池の持ちがいいモデル

 ・同じくサイズや重量は軽い方がいい

これらの条件を満たすモデルの中で評判のいいモデルとして選んだのが、2014年10月18日にASUSより発売されたSIMフリーの7型タブレット「ASUS MeMO Pad 7 ME572CL」です。

前のNexus7も販売はGoogleでしたが作っているのは同じASUSで、私のNexus7の2012年モデルの後継の2013年モデルの型番は「ME571-LTE」、そう571から572への後継モデル的位置づけでした。 

 

実機を見て来ようと思って何軒か電気店を回りましたが、なぜかタブレットコーナーはそれほど盛り上がっていない感じでした。

一時期、「これからはパソコンに代わってタブレットが主流になる」として期待ばかり先行しましたが、実際にはある程度まで普及したところで頭打ちとなって熱が冷めたようです。

いくつか原因はあるようですが、WindowsXPパソコンのサポート終了にともなってあわてて買い直したお客さんが増えたのでタブレットまで手が回らないだの、スマホの画面が大型化してきたのであえてタブレットは必要ないだとの言われています。

実際に一時期より新製品の投入ペースが落ちて、ニューモデルのネットでの紹介記事が減っています。

そうは言っても私の目的からすればここはやはり「買い時」なので早速注文したのが届いていた訳です。

 

開けてみると中にはタブレット本体とUSBのACアダプター、それに書類、小さな針金が入っていました。


 

 

今回はそれではファーストインプレッションとして主にNexus7(2012)との比較で書いてみます。

黒モデルの本体裏面はNexus7(2012)と同様に滑り止めの加工がされていて、手に持った時に落としにくくなっています。

そして左上には500万画素のOUTカメラがセットされています。

このカメラはかなりキレイに写ります。

本体下部の真ん中はスピーカー、これは反対側にも付いていてステレオになっています。

ステレオの音質は、以前のモデルよりかなり進化していて結構クリアで響いてきます。

そしてUSBコネクタがあって、充電はこのコネクタから有線で行います。


 

 

ボディ側面には上が音量スイッチ、下に電源スイッチと、Nexus7(2012)と配列が逆になっています。

本体を片手に持った時に、ちょうど人差し指が掛かるところに電源スイッチがあって誤って電源オフしてしまうことが何度かあって気になりました。

電源スイッチの下の小さな丸い穴はマイクです。

写真には写っていませんがもっと下の方にはmicroSIMのカードスロットがあって、SIMカードを差し込んで設定すれば3GやLTEで通信することが可能です。

付属してきた針金は、このmicroSIMのカードスロットを開くために穴に差し込んで開けるためのものでした。


 

そして反対側の側面にはmicroSDカードの差し込み用スロットがあって、64GBまでの容量のカードまで使えます。

このモデル自体のメモリ容量が16GBと少なめですが、msicroSDカードで容量を増やす事が出来るので助かります。

 

上側にはイヤホン&マイクジャックと、スピーカー。

本体表側の上部には、200万画素のINカメラと光センサーがあります。


 

 

今まで使っていたNexus7(2012)(写真左)と比較してみましょう。


 


 

画面はどちらも7インチワイドですが、解像度はNexus7(2012)の1280x800dpiに対して1920x1200dpiとかなり高精細になっています。

サイズ的には、Nexus7(2012)は幅x高さx厚さが120×10.45×198.5mmで、重量は340g

今回のASUS MeMO Pad 7 ME572CLは、幅x高さx厚さが114.4x200x8.3mmで、重量279g

幅が狭くなって握りやすくなり厚みも2mmほど薄く重さは60gも軽くなっています。

これだけ小さく軽くなっていますが、新モデルでも電池寿命は連続11時間と省エネタイプになっています。

 

まずは開封して使えるように設定します。

基本的にAndorid端末は、スマートホンもタブレットも同じなのでサクサクっと処理します。

電源オンにして最初の画面では言語環境を日本語に設定。

通信環境は、あとでSIMを入れてLTEに繋ぎますが、この段階では家庭内の無線LANだけで設定します。

無線LANはAOSSとかでやれば簡単ですが、初期設定の段階ではAOSSのアプリが入っていないのでマニュアルで設定しますが、この辺、おかしな事ですよね。

無線LANの親機に書いてあるSSIDとパスワードを入れて無事ネットワークにつながります。

次に、Googleのアカウントを入力して今までの環境と同期します。

基本的はこれだけの設定ですから5分も掛からず終了です。

 

動かしてみてNexus7(2012)モデルとの一番違う印象は、とにかく画面がキレイで音質も向上しているという事。

さて次回は、一緒に買ったアクセサリー関連や格安SIMカードを使ってLTE通信を行った設定について書いてみようかと思っています。


 

 


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2013年12月11日 水曜日

Twonky BeamがAndroind4.4に対応!

やっとキターーー!

何がって、Twonky BeamのAndroid4.4対応です。

 

同じく観られなかったWoWowオンデマンドは、少し前に対応していたので、そろそろかなと思っていました。

自宅のブルーレイレコーダーで録画したビデオをNexus7に転送して、出張中の新幹線や通勤中に観ていたのですが、先月22日に出張当日の朝、出発前の品川駅でNexus7を見ていたときになにげなく落ちてきていたAndroid4.4にバージョンアップして以来、Twonky Beamが使えなくなっていました。

おかげでその時の出張中は映画鑑賞なし!

それから待つこと3週間弱。

ようやくさっきTwonky BeamがAndroid4.4対応しました。

よかったよかった。

サイトによると

新機能
• Android 4.4上でのDTCP-IP保護コンテンツとU-NEXTコンテンツの再生に対応。
• その他不具合修正。
注意:
• Android 4.4上でDTCP-IP保護コンテンツを再生中、番組が切り替わる際にビデオの再生が止まる場合があります。この問題はOSをAndroid 4.4.1以上にバージョンアップすることで解消します。

 

 そういえば、Androidはすでに4.4.2になっているけど、このバージョンでもTwonky Beamが動くのかは検証していません。 

【2013/12/16追記】
Androidはすでに4.4.2でもTwonky Beamは対応していました。

これで帰りの電車から、Nexus7のビデオが観られます。

 

 もう一つメジャーなMX動画プレーヤーが4.4.2に対応していないので、まだアップデートしていない人はもう少し待った方がいいですよ。 

【2013/12/16追記】
MX動画プレーヤーについても、テストバージョンからAndroid4.4.2に対応、そして今日(2013/12/16)通常バージョンも4.4.2に対応しました。


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2013年1月27日 日曜日

新幹線でのNexus7の活躍

出張の際に持っていたAndroid7インチタブレットのNexus7ですが、こんな風に使ってきました。

まずは、品川駅のブロードバンド無線LANが使える新幹線待合所でネットに接続します。
DocomoユーザーなのでDocomo WiFiが月額無料で使えます。
Andoridアプリの「WiFiAutoConect」というアプリを使えば、IDやパスワードの入力無しのワンクリックですぐに接続出来ます。

centossite

速度もそこそこあるので、出張前のネットでの情報収集や会社のメールチェックなどもサクサク出来ちゃいます。

その後、新幹線に乗り込みます。
東京から大阪までの約2時間半、時間つぶしに本や雑誌を読んで過ごしていたのは昔の事で、今は映画を観るのにちょうどいい時間です。
BSや地上波で録画したおいた映画をエンコードしてマイクロSDカードやUSBメモリに保存したものを、Nexus7で鑑賞します。

centossite

以前、ポータブル動画再生機や小型ノートパソコンを持ち込んでいた時は、重たいこともそうでしたが電池の持ちが悪くて充電しながら運用していました。
その為、AC100Vのコンセントがある新幹線の席が必須だったので、必ずのぞみのN700系、しかも席は窓側のE席を確保してもらっていました。
でも今のNexus7になってからは電池の消耗を気にする必要はなくなりました。
下のグラフを見てください。

centossite

これはNexus7の電池の消耗度のグラフですが、縦の青い線の間が1日分なので、このグラフは1週間の変化を表しています。
ギザギザの青い線が電池の消耗を、赤い部分は充電期間を表しています。

通常の会社内での使用なら軽く1週間は持ってしまいます。
右端が今回の出張1日目の前半ですが、新幹線に乗り込むとほぼ同時に映画を観始めて2時間以上経っていましたので、一気に1/3位減っていますが、まだまだ余裕でその後の会議でも十分使用可能でした。

もちろん新幹線のN700系のぞみなら、車内でも東京-大阪間では無線LANによるネット接続が可能です。
こちらもDocomo WiFiを使ってネットでのニュースやブログのチェックなども出来ます。

centossite

そしてNexus7にはGPSも内蔵していますので、現在位置や高度、移動速度などもリアルタイムでチェック出来ます。
窓際の席で条件が良ければこの図のように多くの衛星を捕捉できます。
この時の瞬間速度は時速265km/hです。

centossite

N700系ならネットも使えるのでGoogleMapsの地図で現在位置を表示させる事ももちろん出来ます。

でもそれ以外の車両でネットが使えない環境でも、無料で地図が表示出来るAndoridアプリがあります。
しかも地図データは日本全国だけでなく、ダウンロードすれば全世界の地図が入手出来ます。
その無料アプリは「Maps With Me」です。
あらかじめ無線LANの使える場所で地図をダウンロードしてNexus7に保存しておけば、次回からはオフライン状態でも地図が表示出来ます。
ただ日本地図だけでも390MBもあるので落とすのに結構な時間が掛かります。
それと、地図には細道路が標示されていなかったり無料版だと目的地を設定するナビ機能がなかったりと問題もありますが、それでも無料でオフラインで現在位置を地図上に表示出来るのは便利です。
縮尺を変えればここまで見る事が出来ます。

centossite

centossite

そんな使い方も出来ましたが、実際には新幹線に乗っている間、映画を楽しんであっという間に新大阪まで着いちゃいましたヨ。


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2012年12月22日 土曜日

Nexus7のケースとメディアアダプタ

今まで使っていたNexus7のケースは、残念ながら使っているうちに薄かったフチの部分から痛んできました。

まあ毎日のように持ち歩いて使い方が激しかったせいかもしれませんが、ちょっと残念です。

仕方無いので別のケースを購入しました。

Nexus7のこのタイプのケースは、大きな電気店、例えばビックカメラやヤマダ電機などではバッファローなどのメーカーものだけがありますが、ネットやそれなりのパソコンショップなどには、いろんな種類、価格のものが出回っています。

一見同じように見えても実はちょっとずつ違っています。

私が買ったものも、ネットで検索しても出て来ないようでした。

今回買ったものはコチラです。

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本体は革製のカバーの中に入れ、サイドのボタンやコネクタ部分は開いており、カメラや裏面のスピーカー部分には切り欠きがあります。

nexuscase2

Nexus7本体は、横からスライドして入れてマジックテープで固定します。

nexuscase2

裏側にはスタンドになるパーツが付いています。

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蓋になる部分の内側には、名刺やカード、それにかさばってしまい場所に困る一万円札(ウソです!笑;)を入れられるポケットも付いています。

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マグネットが内蔵されていますので、蓋を閉じればスリープモードになります。

蓋はマグネットで留まっていますが、手帳のようなゴムバンドも付いていますのでより安全です。

蓋がスタンドになるのもお決まりで、立てて動画を見たり緩やかな傾斜にしてソフトキーボードを入力しやすく出来ます。

nexuscase2

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使った感じはとってもいいです。

システム手帳風の仕上がりで、前のケースより周囲のフチの仕上がりとかがちゃんとしています。

あえて難点を言えば、本体を収めるケースのせいで、画面左上のアイコンをフラップダウンするのが少しやりにくくなりました。

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上にも書いたように同様のものは数種類出ていますが、他のタイプのものとの違いは、

 ・蓋裏面にポケットがある

 ・本体上部カメラ用の穴が長丸(他のは横しずく型)

 ・周囲のステッチが黒ではなく白

そしてもう一つ買い直したのが、メディアそ接続するためのアダプターです。

今まではマイクロUSBケーブルの反対側がUSBメスコネクターになっているものに、メディアアダプターを更に接続するタイプでした。

これでも機能的には問題ありませんでしたが、ケーブルでぶら下がっているのでもっとスッキリしたものに替えました。

こちらです。

nexuscase2

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スマートフォン&タブレットPC用カードリードライタ(GH-CRAD-SUAK)です。

マイクロUSBコネクタと本体が一体になっていてケーブルでブラブラする事がありません。

マイクロSD、SDカード、USBメモリを差し込んでデータを取り込むだけでなく、試していませんがキーボードやマウスも接続出来るようです。

厚みのある保護ケースに入れている為にコネクタがちゃんと差し込めない場合に備えて、マイクロUSBの延長ケーブルも付属しています。

nexuscase2

今回、私が買ったケースでは中に入れてままでもマイクロUSBコネクタにちゃんと接続してメディアを認識しました。

本体はスリムになっているのはいいのですが、Nexus7との接続はマイクロUSBの小さなコネクタだけなのでちょっと頼りなさげですが、こればかりは仕方ないですね。

nexuscase2

メディアを差し込んだ状態ですが、USBメモリーやSDカードが本体からはみ出すのは仕方ないとしても、出来ればマイクロUSBくらいは本体の中にすっぽり収まってくれれば、よりスッキリすると思います。

nexuscase2

nexuscase2

nexuscase2

なお、3メディア用のスロットがありますが、複数メディアの同時利用は出来ないようです。

つまりマイクロUSBとUSBメモリーを同時に差し込んでNexus7に接続しても、両方ともメディアを認識しなくなってしまいます。


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2012年12月14日 金曜日

NEXUS7のケースを買いました

いつも携帯しているNexus7ですが、ケース選びは悩みます。

しっかりした作りのモノは、厚くなってしまいせっかくの薄さをスポイルしてしまいます。

普段はクッションケースに入れて、会議などではスーツの内ポケットに入れて持って行きます。

内ポケットにギリギリのサイズなのでたぶんケースに入れてしまうと入らなくなりそうです。

また出張の時の新幹線内での映画鑑賞用にスタンド機能があるものが欲しいです。

高価なものは必要ないので最低限の条件を満たすものとして、コレを買ってみました。

ネットで1,780円と格安のものです。

nexus7case2

表皮は薄手のレザーで、本体部分はプラスチックのケースにすっぽり収めるようになっています。

nexus7case2

nexus7case2

質感は価格なりで、表皮部分の端もペラペラですが、使用目的を割り切ればこれはこれでアリでしょう。

スタンドは映画用の使い方と、キーボード入力用の低いタイプの二種類に使えます。

nexus7case2

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蓋の部分のフラップはマグネットで留めています。

蓋の内側にはもう一カ所、別のマグネットが仕込まれていて、蓋を閉じると自動的にNexus7ですがスリープモードになり、蓋を開けると起動するのはとても便利です。

ケーブルやスピーカーも、ケースに収めたままで使えます。

nexus7case2-07.jpg

カラーも10色から選べますが、一番無難な黒にしました。

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飽きたらまた別のものを買うかもしれませんが、しばらくはコレとクッションケースの使い分けでいくつもりです。

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【追記】
後日、買い換えました。


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2012年11月28日 水曜日

Nexus7にDocomo Wi-Fiをつなぐ

Android7インチタブレット、Nexus7を使い始めてもうじき1ヶ月になります。

小さい携帯用端末とはいえ、中身はパソコンと同じなので持っている機能をフルに活用しようとすると、どうしてもネット環境が必要になります。

これまでの方法で、

 自宅 : 無線LANでネット接続。上り下りとも30~40Mbpsでデータのやりとりが出来る

 出張先 : ビジネスホテル内の有線LANを使うため、無線LANアダプタを介してネット接続
       但し、ホテル内のみ、有線LANの設備がある場所のみで利用可能

その他外出先 : スマートフォンとブルートゥースでつなぎ、テザリング機能でネット接続
          但し、接続は若干不安定、毎回設定に手間が掛かる。
          スマートフォンのバッテリーの消耗が激しい。
          新幹線車内でも使えたが、思った以上にトンネルが多くその度に切断される。

nexus765-01.jpg

という状況で、一応は外出先でもネットを使えますが、さらに手軽に安定して接続する方法を考えてみました。

ポケットWi-Fiのように、どこでもネットに接続出来る機器を通じて無線LANでつなぐ方法もありますが、月額の利用料が数千円掛かり、利用頻度を考えるとコストパフォーマンスが良くありません。

もっと安く、出来れば無料で出来る方法はないでしょうか。

その答えは「公衆無線LAN」を使うということです。

飲食店や駅、コンビニその他の施設でも公衆無線LANが使えるところがいっぱいあります。

東海道新幹線の車内でも、東京から新大阪の区間で利用する事が出来ます。

公衆無線LANとはいっても、接続するためにはプロバイダとの契約が必要です。

まず考えたのが、自宅のネット環境と固定電話は、NTTのフレッツ光を使っていますので、このオプションとして「フレッツ・スポット」の利用です。

駅周辺やカフェなどの公衆無線LANを利用するもので、月額利用料は210円とかなり安く設定されています。

これは魅力的でしたが、もっと他にないでしょうか。

実は一番簡単でしかも安上がりな方法がありました!

それが「ドコモのスマホを使っているので、docomo Wi-Fi」を使う事でした。

【参考】「docomo Wi-Fi」
http://www.nttdocomo.co.jp/service/data/docomo_wifi/index.html

docomowifi001.gif

「docomo Wi-Fi」とは、駅、空港、カフェ、ファーストフード店、ファミレス、コンビニなど全国57,400エリア、71,900アクセスポイントで、無線による最大54Mbpsでネット接続が可能となるNTTドコモが提供する公衆無線LANサービスです。

この「docomo Wi-Fi」の利用料は月額315円とフレッツ・スポットより少し高いのですが、何とそれが無料で利用出来るのです。

ドコモのスマホのパケット定額サービスを契約してspモードに加入(メールをやる以上普通は入っていますよね)していると「docomo Wi-Fi」の月額使用料が永年無料になるんです。

docomowificanp.gif

もちろん初期費用とか設定料金なども掛かりません。

これは利用しない方がもったいないですよね。

早速申し込みをしました。

方法は、「パソコンから」「iモードから」「spモードから」「電話から」「ドコモショップに出向く」などいろんな方法が選べますが、一番手軽なスマホのspモードからやってみました。

スマホを起動し、「dメニュー」「お客様サポートへ」「各種お申込・お手続き」にいき、「docomoログイン」画面でdocomo ID(電話番号)とパスワードを入力」してログインします。

「各種お申込・お手続き」メニューの中から「spモード」項目の「docomo Wi-Fi(spモード)」を選び申し込みをします。

【参考】各種お申込・お手続き(spモード版)http://www.nttdocomo.co.jp/support/procedure/contact/spmode/e_site/index.html

これですぐに使えるようになります。

公衆無線LANに接続するためには、設定項目への入力が必要になります。

SSIDやWEPキーなどはパソコンからも確認出来ますが、ユーザID/パスワードはスマホから確認します。

docomo Wi-FiユーザID/パスワード設定確認方法は、「dメニュー」「お客様サポート」「各種設定(一覧を見る)」「spモード各種設定」「docomo Wi-Fi」で確認出来ます。

ここに記載されている「docomo Wi-FiユーザID」と「docomo Wi-Fiパスワード」をメモしておきます。

【参考】docomo Wi-FiユーザID/パスワード確認方法http://www.nttdocomo.co.jp/service/data/docomo_wifi/bill_plan/spmode/usage/#p02

いよいよNexus7で公衆無線LANに接続します。

「設定」でWi-FiをOnにして、「ネットワークを追加」でネットワークAAIDは「docomo」セキュリティは「WEP」にして、申し込んできた時に知らせてきたコードを入力して「保存」しておきます。

公衆無線LANをやっているところ(ドコモショップや7-11の一部等)の近くに行ってテストします。

起動したあとで、無線LANを「ON」にして接続してSSIDとWEPキーを設定、接続時に上記のIDとパスワードを入力してもいいのですが、手間なのでもっと簡単に接続出来るアプリを活用します。

kousyumusenlanjidouroguin.gif

それが「公衆無線LAN自動ログイン」です。
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.dip.asdftn01.wificonnector&feature=search_result#?t=W10.

Google PLAY でインストール出来ます。

起動したら、左上の欄に「docomo Wi-FiユーザID」を、その横の欄は「-spmode@docomo」を選択、下の欄に「docomo Wi-Fiパスワード」を入力して「save」しておきます。

ついでに「自動ログイン」と「接続時に通知する」もチェックしておきます。

nexus765-02.gif

あとはdocomo Wi-Fiが使える場所に行き、無線LANを「ON」にした上でこの「公衆無線LAN自動ログイン」を起動すればネット接続が完了出来ます。

実際に試したところ、無線LANスポットでも電波の強さや飛ぶ範囲がまちまちで、すぐ接続出来スピードの早いところがある一方、なかなか接続出来ずやっとつながったと思ったらすぐに切れてしまうところもありました。

それでも追加投資無しで公衆無線LANを使えるようになったのは便利ですね。

Nexus7を買ったのは最近ですが、出張時に小型のノートパソコンを持って行っていたので、ドコモのスマホユーザーだったのでもっと早くから加入しておけばよかったなとちょっと後悔しています。

【追記】

上の記事で、「公衆無線LAN自動ログイン」のアプリが便利と書きましたが、接続のたびに設定を入力するのが手間でした。

結局、ドコモが提供している「docomo Wi-Fiかんたん接続(12夏モデル以降版)」のアプリが一番使いやすかったです。

nexus765-02.gif

Google Play からインストールして、最初に一回だけ設定値を入力します。

その後で、ホーム画面にウイジェットを置いておけば、これをクリックして一発でdocomoに接続出来ます。

クリックした段階で、WiFiも自動的にオンになります。

こちらの方が断然便利です。


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2012年11月26日 月曜日

ホテルのLANをWN-G150TRで無線LANでNexus7につなぐ

仕事で出かける時に手放せなくなった7インチAndroidタブレットのNexus7ですが、無線LAN環境の無いところでネットにつなぐのには工夫が必要です。

前回の記事で書いたとおり、スマホ(Docomo Sony Ericsonn Xperia Acro SO-02C)にFoxFiを入れ、Nexus7にはPDANet Tblet を入れる事で、ドコモの電波が届く場所ならとりあえずどこでもつながるようにはなりました。

しかし接続速度が遅いので重たいサイトを開くのに時間が掛かるのと、スマホのバッテリーの減りが気になるところです。

出張先のホテルなどで、有線LANの設置されている場所ではこれが使えればさらに便利になります。

最近のホテルだと無線LANが使えるところもありますが、まだまだ有線のLANケーブルだけというところも多いようです。

それでもネット環境があるだけいいほうです。

 

ネットへの接続速度は、理論上は通常のスマホの3G回線だと3.1Mbpsなのに対してWi-Fiなら65Mbpsと約21倍以上早いことになります。

しかしNexus7にはLANポートがないのでそのままでは接続出来ません。

そんな時に役に立つのが、今回購入したI・O DATA のそのままずばりのネーミング「ホテルで無線LAN」WN-G150TRです。

 

hotelmusenlan01.jpg
 

これは手のひらにすっぽり収まってしまうような小さなユニットで、ここに有線LANケーブルと、電源供給用のUSBケーブル(手持ちのAC-USBアダプターやパソコンからでの給電も可能)をつなげばタブレットやスマホ、小型のゲーム機器などを無線LANでネット接続できるすぐれものです。

 

hotelmusenlan02.jpg
 

1ポートしかないホテルのLANポートも、無線LANでWi-Fi接続すれば、パソコンだけでなく、スマートフォンやiPadなど、同時に複数の機器をインターネット接続することができます。

本体の裏面にMACアドレスや暗号キーが記載されています。

 

hotelmusenlan03.jpg
 

 

実際に関西に出張に行った際に使ってみました。

部屋のLANケーブルを本体につなぎ、電源用にスマホを充電する時用のACアダプターからマイクロUSBケーブルでつなぎます。

あとは、Nexus7を起動してブラウザを立ち上げればネットに接続出来ました。

これでまた一歩、Nexus7の活用範囲が広がりました。

 

hotelmusenlan04.jpg

 


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2012年11月14日 水曜日

Nexus7のAndroid OS を4.2にバージョンアップ

先日購入した7インチタブレットのNexus7ですが、もともと入っていたOSは4.1.1でした。

それがすぐに4.12になり、さらに11月13日(米国時間)より4.2にアップされていました。

私のNexus7もバージョンアップのお知らせが来たのでアップしてみました。

作業自体はとっても簡単で時間も10分弱で済みました。

でもせっかくの機会なので、今まで入れたアプリやデータを一旦消してクリーン初期化してから更新しました。

再起動後、買った直後の何もないセットアップ画面で進めていったのですが、最後の方で「Googleアカウントで復元」にしたところ、初期化して削除したすべてのアプリが、自動的にすべて再インストールされていました。

便利というか、楽というか、でも私のように最初から環境設定をやりたいものには余計なお世話ですね。

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バージョンアップをした結果、一部のフォントが大きくなったり、

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こんな画面が出るようになりました。

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4.2にしたところ、わかってはいましたが、動画再生で使っていたMXプレーヤーが起動出来なくなりました。

FLVファイルとかの再生が不便になりましたが、ほかのアプリを探すかバージョンアップを待つしかないですね。

【追記】
「Dice Player」がAndorid4.2に対応したようなので、こちらを使う事にしました。

今のところ問題なく動作しているようです。

【追記2】
MX PlayerもAndorid4.2対応になりました。

これで従来どおり使えますね。


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2012年11月7日 水曜日

Nexus7と一緒に買ったモノは

今流行りの7インチタブレットのNexus7を買った事は前回のブログに書きましたが、今日は一緒に買った付属品について書いてみます。

それは、クッションケースとUSB変換ケーブル、それにイヤフォンです。

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Nexus7を持ち歩くには、専用のカバーなども使う方法もありますが、鞄の中に入れておくとキズが付いたり、使う時にかさばりそうなのでクッションケースに入れる事にしました。

100円ショップに行ってだいたい合いそうなサイズのものを買ってきました。

ただこれは長辺(縦)の長さは丁度いいのですが、短辺(幅)の方はかなり大きすぎます。

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この部分は邪魔なので加工してしまいます。

裏返してミシンでチャカチャカ!

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ついでに口の所がチャックの取り付け用に狭くなっていた所も縫い直して、出し入れしやすくしました。

最後にいらなくなった下の部分をカットして出来上がり!

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USB変換ケーブルは、マイクロUSB端子のNexus7に外部メディアをつなぐ為に、USBのAタイプのメス(普通のUSBを差し込めるジャック部)に変換するものです。

タブレットやスマホで使うようにケーブルが短く(10cm)なっているのがいいです。

実はこのケーブル、一度買い直しています。

最初によく確かめずに買ったのがコチラです。

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見た目は同じようで、ケーブルも「マイクロUSB(オス)→USBA(メス)」と同じですが、よく見るとマイクロUSB側の端子の断面が長方形(A型)になっています。

Nexus7や多くのスマホに使われているのは、同じマイクロUSBでも端子断面が台形(B型)になっているものです。

これを確認せずに買ってきてしまたので、当然Nexus7の台形の端子には、それより角が出っ張っている四角いケーブルは入りませんでした。

開封前に気がついたのでお店で正しいモノに返品交換してもらいました。

みなさんも購入される際には注意してください。

USBメモリを差す方は金属が剥きだしなので(間違えて買ったA型マイクロUSBの方はちゃんとプラスチックでカバーされているのに)、Nexus7と一緒にケースや鞄に入れておくと画面のガラスをキズ付けてしまう恐れがあります。

薄いゴムシートで巻いてその上から自己融着テープで簡易ラバーカバーにします。

そしてイヤフォンです。

私が普段ipodで使っているイヤフォンは、いずれもケーブルの長さを短くして使うために三つ編みにしてしまっています。

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音楽を聴くときは機器本体は胸ポケットに入れているのでケーブルは短い方がいいのですが、映画を観るときには少し離して観るので長い方がいいのです。

今までのビデオ鑑賞用のポータブル機器は画面が小さかったのでそれでも短いケーブルでもよかったのですが、今度のは長くないと困ります。

その為に買ったイヤフォンです。

ウォークマンとかとは違って、音質うんぬんをいうような機器ではないのでそれほど高価なものではありません。

でもそこそこの音で映画や音楽が楽しめます。

最後に写真はありませんが、出張中の新幹線で使うために、無反射タイプの画面保護シールを買いました。

明るい車内で映画を観ると、光沢画面では自分の姿が映り込んで見にくいのを多少防げそうです。

あとは、テーブルで立てて使える折り畳み式の携帯スタンドが欲しいですね。


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プロフィール

 

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メカ好きおじさん

・40年前原付、中型二輪取得
・CB50で東北野宿一周
・250cc四国・九州3週間5万円野宿
・38都道府県制覇
・XL250オフ後、再度オンロード
・KAWASKI2スト最後に降りる
・16年ブランク後リターン
・50歳で大型二輪免許取得
・ハーレーFLSTCにペアライド中

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