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2017年8月2日 水曜日

北海道ツーリング2017の動画を公開しました

奥さんとタンデムで行く北海道ツーリング。

先月の一週間、北海道を楽しんできた記録を12分ほどの動画にまとめてみました。

ブログの写真だけでは伝えられなかった北海道の自然を動画で表現してみました。

自分であとから思い返す時にも、4200枚の写真や150本の動画を観るより、この動画一本でいろんな思い出を蘇らせてくれます。

もし興味があればご覧いただきたいと思います。



 

参考までに今までの動画も一緒に載せておきます。

「北海道ツーリング2012総集編」
はじめての北海道タンデムツーリング。

「ハーレーで行くタンデム北海道ツーリング2013~道東編」
自然豊かな知床を回りました。

「タンデムハーレーで北海道ツーリング2016夏」
雨に降られた事もあったけど、北の大地と多くの人がいろんな出逢いをみせてくれました。

 
 ※ 走行ルートを記録するなら「GPSロガー」がお勧めです。
 ※ バイクでの走行動画なら「GoPro HD HERO」がお勧めです
 ※ 友人通しやタンデムでの会話なら高音質の「SENAインカム」がお勧めです

   

 


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2017年6月8日 木曜日

北海道ツーリングのフェリー乗船と下船について(動画あり)

初めてフェリーで北海道タンデムツーリングに行ったのは5年前の2012年です。

出発する前に気になっていた事に一つに「どうやってフェリーに乗るのか」ということがります。

それまでバイクで乗ったフェリーといえば30年以上昔、中型バイクで関西から四国九州に渡った時の近距離フェリーだけでした。

北海道へ向かうような大型フェリーへの乗船は初めてです。

そのためネットで実際に行かれた方の書き込みや動画などを何度も見て参考にしました。

このブログをご覧になっている方の中にも、当時の私と同じように初めて大型フェリーに乗るのに不安がある方もいるかもしれないので参考になればと書いてみます。

合わせて動画の方も掲載しましたのでこちらも見てくださいね。

 

私が乗ったのは新潟から小樽へ向かう新日本海フェリーですが、舞鶴や苫小牧との航路もあります。

今回はこの心日本海フェリーでのフェリーの乗船・下船について解説します。

 

■ 新潟フェリーターミナルへ

関越道をひた走り、新潟市内にそして新潟フェリーターミナルに到着。

この便で小樽に到着するのは四時半なのでスタンドを見つけてもほとんど営業前の事が多いので、乗船前の新潟市内のガソリンスタンドでガソリンを満タンにしておきます。

自宅から関越道に乗って新潟市内に入り、この「フェリーのりば 入口」の看板が見えてくると「いよいよだな!」という気持ちが高まってきます。


 

北海道ツーリング、新潟港フェリー乗り場(2012年)

北海道ツーリング2016、新潟フェリーターミナルに到着(2016年)

フェリーターミナルに着くと、バイクと乗用車、トラックとそれぞれ分かれた場所に駐車スペースがあります。

新潟や小樽では乗船するスロープのすぐ脇に駐輪スペースがありますのでそこにバイクを停めます。

新潟では三回ほど行きましたが、並ぶ順番が手前からの時と奥からの時があり決まっていないようです。


 

こちらは小樽フェリーターミナルの様子です。


 

新潟港と似ていますが、待機しているライダーたちは楽しかった北海道でのツーリングを終え、北の大地との分かれを惜しんでいるように見えますよね。

 

今年から新造船になって新潟の出港が1時間15分遅くなった11時45分ですが、昨年までは10時半の出港でした。


 

乗船出来るのはたいていバイクが一番初めで出港の一時間前でその後から乗用車と徒歩乗船の旅客となります。

タンデムでの乗船の場合、同乗者はバイクのライダーとは一緒に乗船出来ず、歩いて別にフェリーに乗ることになります。

 

チケットですが、ネットで予約する方が多いと思いますがその時は予約と精算までが完了した画面からこのような予約表をプリントアウト出来ますのでこれを持参すればOKです。


 

船に乗る直前にここに印刷されているQRコードを係の人がハンディスキャナーでチェックして確認されますので、バイクに跨ったまますぐに取り出せてすぐにしまえるように段取りを考えておきます。

ちなみにこのチケットはフェリーから下船する際にもう一度スキャンしてチェックしますので降りるまで無くさないように持っていることが必要です。

乗船名簿と下船名簿をチェックして相違があると、先日のフェリーでの事故のように航海中に行方不明者がいた場合に把握できるようにするためです。

新日本海フェリーの場合、私達のようにある年齢以上の方限定の割引プランがある場合は、このような予約券はプリント出来ずに下のような予約表を持ってフェリーターミナルの受付に行きます。


 


 

ここで年齢を確認出来る免許証などを提示してチケットを発券してもらいます。


 

 

乗船時間が近づいてくると係の人からアナウンスがあり、バイクに跨って待機します。

その後一列になっくるともうワクワクです。


 

新日本海フェリーではバイクはこのスロープを上って二階部分から船内に入ります。


 

この待機の時間というのが結構長い事が多く、時には待っている間に雨が降ったり土砂降りになったりすることがあるので、天気が悪くなりそうならレインウェアを着ていた方がいいこともあります。


 

実際、昨年の新潟ではそれまで雨が降らなかったのに20分ほどバイクに跨ったまま待機を余儀なくされている間に豪雨になり、レインウェアを着る事も出来ずジャケットやジーンズの中の下着やブーツの中までぐっしょりになって乗船直後、ライダー全員先を争って船内の乾燥機にダッシュしていました。

 

■ 新潟港にてフェリー乗船

滑りやすいメッシュの鉄板スロープや濡れている船内の床でコケないように注意して乗船したら誘導員に従ってバイクを走らせます。

北海道ツーリング、新潟港フェリー乗船(2012年)

北海道ツーリング、新潟フェリーターミナル豪雨の中で乗船(2016年)

停める場所はその時によって違い、船尾だったり右舷、左舷の壁面などまちまちです。


 

バイクの下に注目! 太い金属のクサリがありますがこれをまたいでバイクを進めます。

フェリーによって違うこともあるようですが新日本海フェリーでは「ギアはローに入れてハンドルロックをして!」と指示されます。


 

このクサリが曲者で、乗船して停車する時は前進するので問題ないのですが、下船する時はバイクを取り回して後ろに引くのですが、長期ツーリング用に荷物満載の400kgを超える重量級バイクではこのクサリを乗り越えてバイクを引くのが一苦労です。

こういう時は無理せず他のライダーに声を掛けると皆さん親切に手伝ってくれます。

バイクを停め終わるとすぐにスタッフがシートに毛布を掛けタイダウンベルトでバイクを固定します。


 

新日本海フェリーでは壁面に網棚があり、メットや荷物をここに置いておくことが出来ます。

リアやサイドに固定してあるボックスの場合はそのままでいいのですが、キャリアに載せてロープやネットで固定しているバッグなどの荷物はバイクから降ろしてこの網棚か船内の部屋も持ち込まなければなりません。


 


 

荷物を降ろし終わったら船内の中央にあるこちらの入口から階段で上って受付に向かいます。

この階段が狭いのでいっぱいの荷物やウェア、メットを持ったライダーは結構苦労しますので、慣れている方は大きめの薄手のバッグを用意してその中にみんな放り込んで背負っていきます。


 

一旦フェリーが出港すると、乗船中はこの車両甲板に降りることは出来ませんので、部屋に行ってから「あっ、バイクに置き忘れた!」といっても手遅れなのでご注意を。

■ 新日本海フェリー中

北海道ツーリング、揺れる新日本海フェリーの様子(2016年)

北海道ツーリング、新日本海フェリーで航行中(2016年)

すれ違う新日本海フェリーの霧笛の交換(2013年)

北海道ツーリング2013、小樽港入港(2013年)

以上でフェリーの乗り方ですが、船が港に着いて降りる時はこの逆です。

 

■ 小樽港下船

港に着く15分くらい前にアナウンスがあり、ここでようやく車両甲板に降りられます。

部屋に忘れ物がないかチェックして荷物をすべてもってバイクの所に行きます。

この時もタンデムの同乗者は別に歩いてフェリーを降ります。

バイクに荷物を載せ、ジャケットを着てメットをかぶり手袋をしますが、実は下船はまだまだ先です。

たいてい、トラックや乗用車が先に降り、すべて終わってから最後にバイクの番になります。

北海道ツーリング、小樽港フェリー下船(2012年)

北海道ツーリング2013、新日本海フェリーから小樽に下船(2013年)

■ 新潟港にて下船

北海道ツーリング、新潟フェリー下船(2012年)

新潟から小樽に着き、ようやく北の大地に愛車で降り立った瞬間の感動は何度味わってもひとしおですね。

 

帰りの小樽港からの乗船、新潟港での下船も動画で紹介します。

■ 小樽フェリーターミナルへ

北海道ツーリング、小樽フェリー乗り場へ(2012年)

■ 小樽港から乗船

北海道ツーリング、小樽フェリー乗船(2012年)

新日本海フェリー小樽港乗船(ライダー視点)(2013年)

新日本海フェリー小樽港乗船(ターミナルから撮影)(2013年)


 

 

 ※ ツーリングでの臨場感をそのまま残すなら動画が一番!
   それならやっぱりGoProが使いやすいですね。


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2013年8月20日 火曜日

北海道ツーリングでのデジカメの使い方(2)

北海道だけに限らず、ツーリングでのデジカメ活用方法紹介の二回目です。

これは私のやり方であって、ほかの方にお勧め出来る内容では無いですがちょっとだけ書いてみます。

下の方には、実際に加工する前の写真と加工した後の写真を載せています。

ブログ写真の「ネタばれ」になってしまうようでちょっとどうかなと思いました。

■ 解像度

17年前1996年に買った最初のデジカメはコダックのDC20という27万画素のもので標準画質で8枚しか撮影出来ずしかもモニターが付いていませんでした。

今のデジカメは1000万画素オーバーは当たり前ですが、私は通常のツーリングでの撮影モードでは300万画素か500万画素を使っています。

北海道ツーリングのように「ここぞ!」という勝負ツーリング(笑?)でも、700万から800万画素で縮小率も高めの小さいサイズにしています。

所詮パソコンのモニターで見るだけなのでそんなに高画質にしても差がわからないからです。

それに撮影枚数が数百から数千枚になるので、とてもプリントして保存する気になれないのも関係しています。

デジカメのSDメモリーは16GBか32GBを入れていますし、メインパソコンの保存ディスクも2TBを二基積んでいますが、それでも保存しておくのも、最高画素で圧縮率の低い最高画質で撮影するとさすがに連続して読み込むようなスライドショーなどでは多少重く感じます。

■ 三 脚

ソロでのツーリングでの自分とバイクを一緒に入れた撮影用や、タンデムでの妻とのツーショット写真などのために、バイクに三脚を積んで行きます。

今回持って行った三脚は、軽量で1mほどの高さになるものと、フレキシブル足で巻き付けても使えるものの二つでした。

でも実際に三脚を使ったのは宿の部屋から星空を撮る時だけだったのです。

三脚の足を伸ばしたまま後部座席に放り込んでおけばいいレンタカーと違って、バイクツーリングの場合にはケースやバッグから取り出す手間が面倒になっていました。

北海道ツーリングに行った方ならおわかりでしょうけど、どこの観光スポットに行っても誰かしらほかにも来ている人がいます。

二人で並んでいるところを撮りたければそんな方にお声がけしてお願いすれば、皆さんよろこんでシャッターを押してくれます。

そして大抵の場合、お返しに撮ってあげることになります。

また夫婦で写真を撮っているとほかの方から「撮りましょうか?」と言われることもしばしばです。

こんな状態でしたので、三脚の出番はほとんどありませんでした。

まあ出来れば開陽台に続く北19号を走っているところを撮ってもらった時は三脚に固定しておけばよかったかなとちょっとだけ残念に思いました。

もう一つ実は、私は裏技を使っています。

それは、「最初に妻を撮ったあと、同じ場所でカメラを構えて今度は私を撮ってもらいます。 そしてその二枚の写真を帰ってきてから合成して二人が一緒にいるように加工する」です。

今回の北海道ツーリングではないですが、以前この方法で処理した写真を見てください。

写真補正

たぶんこんな事を書くと、「パソコンで合成処理する手間を考えたら、三脚をセットして撮った方が簡単じゃないの?」と思われる事でしょう。

まあそれが正解でしょうけど、こういう写真の加工自体が私の趣味なので、処理する事自体になんの負担感もないですし、慣れれば一枚処理するのにほんの数分で出来てしまいます。

写真を撮る度に三脚をセットしたり畳んだりを繰り返す方がかえって手間に感じています。

■ 写真修正・合成・レタッチ

上で三脚を使わない二人撮り合成を紹介しましたが、それとは別にツーリングの写真では修整、レタッチをする事がかなりあります。

普段のツーリング写真などでパソコンに保存するだけでブログなどで公開しないものはレタッチする事はほとんど無いですが、ブログに掲載したりYoutubeに公開する動画に挿入するものについては、修正したものもあります。

撮影した写真の修整するケースには色々あります。

・明るさ・色を補正する

これについてはいろんな意見もあるでしょうね。

私の写真はコンパクトデジカメのフルオートモードで撮る事が多いので、色味や明るさが見た目どおりでない事もあります。

よく「印象色」と言われますが、実際に自分が感じた色を引き出すために補正するのは、決して悪いことではないと思います。

ブログやYoutubeで紹介するツーリングレポートの写真は、すべてが写したそのままではなくその時の印象色でもいいのかなと思っています。

でもさすがに雨の日の写真を晴れのようにすることはありませんけどね(笑;

・傾きを補正する

走りながらだったり停まって撮る時でも知らず知らずの内にカメラが傾いている事があります。

走りながらの左手撮りの場合には、写真が左下がりになっている事が多いですね。

「コーナリングしながらの写真」という事で表現する事もありますが、直線道路だとやっぱりまっすぐになっていて欲しいです。

写真補正

・余計なものの写り込みを取る

最近一番多いのは、防水カメラTG-620がレンズが左上にあるので、カメラをつかんだグローブの指が写り込んでいるのを修正する事です。

タンデムシートの妻が撮っている時には右手で撮る事が多いのでほとんど発生しませんが、ソロツーで私が撮る時は盛大に発生しています。

ブログに載せたい写真がこういう結果だったときには、写真を回転・拡大してトリミングを施して指の写り込みをなくすようにしています。

  ※ 左上に大きく、右上にも少し指の黒い影が写っています。
    右上はそらの色をコピーして、左上は他の部分から雲の輪郭をぼかしながらコピーしています。

写真補正

・余計なものを消したりほかのところから持ってきて足す

これについては賛否両論、相当意見が分かれそうです。

余計なものの中には、ネットで公開するのに不適な他の方の顔や、バイクや車のナンバーがあります。

私が公開している写真のナンバープレートは、すべて番号が見えないように加工しています。

観光地での写真では、せっかくの景観の中にたとえばゴミとか、電柱・電線などが写り込んでしまっている場合があります。

これをその場の雰囲気を大きくゆがめることない範囲で、消しています。

その一方、写真に何かを「足す」事もごくごくまれですがあります。

これも「写真を撮ったこのアングルの中には無かったけど、カメラをパンした横にあったもの」など、不自然でないものだけを足すようにしています。

・画像を横に引き延ばす

これも上の「足す」に近いものです。

普段はあまりやっていませんがYoutubeの動画をアップする際は、動画のアスペクト比の16:9に合わせて横長の写真が必要になります。

静止画としてデジカメで撮っている写真は4:3のものなので修正が必要です。

これを補正する方法もいくつかあります。

  写真の上下をカットするだけで横長とする

  写真の両端の風景などを横に引き延ばして横長にする
   真ん中に主題となる絵があり、左右端がシンプルなものなら可能です
  (少し前のアナログテレビ時代に4:3の画像を横長にする手法ですね)

  二枚以上の写真を左右につなげて合成する
   専用の連結ソフトを使ったり、画像レタッチソフトで手動でやる場合もあります

    ※ 下の写真は走りながら撮った二枚を合成しています。
      当然移動していますのでそのままでは画角や露出が合わないので修正しています。

写真補正

  左右の足らない部分を自分で書き加える

    ※ どうしてもこの写真をYoutubeの16:9動画に使いたかったので、左右の無い部分を書いたり他から持ってきて足しています。

写真補正

最後に、これらのテクニックをフルに使って加工した写真です。

北海道ツーリング帰りの新日本海フェリー、スイートルームのバスルーム写真です。

部屋にあるお風呂で海を眺めながら北海道限定ビールでツーリングの達成を祝しているところです。

フェリーのバスルームはコンデジの28mmワイドでは浴室とシャワールームが一枚に収まらないので左右に分けて撮ったものを合成しています。

ワイドで撮りましたので垂直が傾いているのを修正して、また左右で壁のタイルの色が違うのを合わせています。

ビールを持った私の腕は、別に撮ったものから切り出して合成。

窓の外に写る海の景色は、バスルームとの明るさの違いが大きいので露出オーバーになってしまいますので、別に撮った写真で窓の中に見えるように合成しています。

こうして出来たのが真ん中の一枚です。

写真補正

私のブログやYoutubeの写真はこういう加工を施したものもあります。

そんな中でも絶対に守っているのは、「ツーリングに行って実際に自分で見て撮影したものを使い、その場に無かったものを「ウソ」的に加工する事はしない」です。

私のブログやYoutubeの写真を見てその場所に行った時に、「あんな風景ないじゃないか!」という落胆だけは味わって欲しくないのでこの一点だけは崩したくないですね。

でも実際に行った北海道ツーリングや、過去に紹介したスイス旅行の空の青さはあれは加工なしの感動もののホンモノの「蒼さ」でした。


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プロフィール

メカ好きおじさん写真

メカ好きおじさん

・39年前原付、中型二輪取得
・CB50で東北野宿一周
・250cc四国・九州3週間5万円野宿
・38都道府県制覇
・XL250オフ後、再度オンロード
・KAWASKI2スト最後に降りる
・16年ブランク後リターン
・50歳で大型二輪免許取得
・ハーレーFLSTCにペアライド中


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