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2013年12月9日 月曜日

やっこカウル、キングツアパック、ロワーフェアリング、マフラー左右出しのFLSTCとウルトラとの比較画像

前の記事に書いたとおり先日私のFLSTC、ヘリテイジ・ソフテイル・クラシックにロワーフェアリングを取り付けました。

これまでにやっこカウル(ファントムフェアリング)、キングツアパック、タンデムステップ等を取り付け、マフラーも左右出しでフィッシュテールに替えてあります。

カスタムを進めた結果、かなりウルトラに近づいてきました。

だいぶ以前にディーラーから103m3のウルトラ特別仕様のFLHTKを借りて試乗した時に撮った写真がありますので、それと現在の私のヘリテイジを比較した写真をアップしてみます。

 

まずは全体像がわかる一枚です。

 ※ ↓ 今回の記事の写真はすべてクリックで拡大表示します

FLSTC_vs_FLHTK
(↑ちなみに左の写真はコンデジで、右はデジ一(EOS kiss x7)で撮りました。やはりデジ一はきれいに撮れますね) 

全体のフォルムはだいぶ似てきました。

フロント周りではウインドスクリーンが違います。

私のはアンバーで低めのタイプを付けていますが、もう少し寒くなるとこのFLHTKと同様のクリアの高さの高いものがありますのでそれに付け替える予定です。

でもこの低いウインドシールドでも結構な整風効果が得られます。

そのほかにはフロントのホイールの違いと、ブレーキがシングルかダブルかが大きく異なっています。

 

前面から見たところです。

FLSTC_vs_FLHTK
 

撮った高さが違うので比較は難しいですが、エンジンガードの形状の違いとロワーフェアリングの左右への張り出しの違いがわかると思います。

右のFLHTKの方のロワーフェアリングはエンジンガードぎりぎりまで覆っているようです。

そしてエンジンガード下部が斜めになって内側が下がっているのですね。

これだけ違いがあるのです。

 

ちなみに後ろから見たところです。

FLSTC_vs_FLHTK
 

どちらもツアーパックとサドルバッグが大きいので、フロントのロワーフェアリングは見えません。

この部分が、私のヘリテイジとウルトラとの一番の見た目の違いです。

マフラーこそウルトラ同様の左右出しになってだいぶイメージが変わりましたが、バッグの違いは歴然です。

でもなぜか私はこの革製のサドルバッグが気に入っているのです。

中のものの大きさによって、多少外側に膨らませる事が出来るのメリットです。

ヘリテイジのキングツアパックのには増設のテールランプユニットを付けましたが、ウルトラのようなアンテナは非搭載です。

アマチュア無線の免許もハンディ機もありますが、ソロかタンデムメインの私のツーリングには無線機は不要です。

さらに、走りながら音楽を聴くという習慣が全くないのでFMラジオ用のアンテナも入りません。

まあ、デザイン上だけでもダミーの短いアンテナを付けておいてもいいかもしれませんね。

 

さて一番メインの今回取り付けしたロワーフェアリング部分です。

FLSTC_vs_FLHTK
 

この写真で見てもエンジンガードの形状が全然違うのがわかりますね。

これだけ違ってよくロワーフェアリングが付いたものだと感心してしまいます(笑;

でもやはり右のFLHTKは、ロワーフェアリングの出たところからくぼみ部分に隙間が少なくエンジンガードがうまく沿っていますね。

 

右側ロワーフェアリングの内側です。

FLSTC_vs_FLHTK
 

ブレーキペダルの前後左右の余裕は、やはり左のFLHTKの方がありますね。

でも実際の操作には窮屈感はありませんでした。

 

同様に左側です。

FLSTC_vs_FLHTK
 

写真を撮った角度によるので、右のヘリテイジはロワーフェアリングの小物入れにぶつかりそうですが、実際にはかなり開いています。

この角度から見ると、左のFLHTKはエンジンガードが見えないくらいロワーフェアリングが外側に付いています。

これで立ちゴケ等してもフェアリングにキズとかが付かないのか心配です。

 

真横から見たところです。

FLSTC_vs_FLHTK
 

黒一色のヘリテイジではロワーフェアリングがあまり目立ちませんね。

特殊なカラリングが施されたFLHTKでは輝いてみえます。

よこから見るとエンジンガードの形状差はあまりないように見えます。

うーん、リアのサイドケースはやはりFLHTKの方がかなり大きいですね。

細かいところですが、エンジンの熱からライダーの太ももを遮断するサドルガードにも違いがあります。

下のFLHTKに最初から付いている黒いモノは、ライダーの太ももにあわせて斜め下まで覆っています。

一方後付けした上の私のヘリテイジでは、銀色の光っている部分だけでエンジンヘッドだけを覆っています。

 

最後に斜め上から見下ろした様子です。

FLSTC_vs_FLHTK
 

足下のロワーフェアリングの左右のはみ出しが違いますが、それほど極端にはみえません。

インナーフェアリングについても、以前と比べ私のヘリテイジにも取り付け、各種メーターやGPSレーダー探知機やナビも付けているのでそれほど違和感はないと思っています。

オーディオ部分についてはかなり簡略化していますが、前にも書いたように音楽を聴くつもりはないのでここはまた別の用途のものを作り込もうかと画策中です。

 

ここまで見てきましたが、たぶんハーレー乗りでない方からすれば私のヘリテイジもウルトラもそんなに違いは(サドルバッグをのぞいて)わからないかもしれません。

結局この形になるまでのカスタマイズ費用を考えたら、最初からウルトラを買った方がはるかに安い、なんて言えないですよね(笑;

 

 

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※ 下記商品リンクは私が購入したものと異なる場合があります。
  購入する際は適合するか確認をお願いします。

 


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2013年4月19日 金曜日

フロントスピーカーのトリムを付ける

やっこカウルの内側のインナーフェアリングの両端、グリップを握っている手の部分を風から守ってくれている部分には、スピーカーが埋め込まれています。

自作で作った私のフェアリングには、黒のパンティングメタルの周囲に、これも自作のメタリックレッドのリングを付けています。

最初は黒一色だったのですが、なにかモノ足らなく感じてパッと見派手な赤を差し色で入れてみました。

フロントスピーカートリム
 

各種メーター周りは、ほかの方のハーレーとはひと味違っていてこれでもいいかなと思っていますが、スピーカーのところだけ、純正アクセサリーのトリムリングを付けてみました。

この場所のスピーカートリムは、ハーレーの純正以外にもクリアキンなどからも出ているようでしたが、一番シンプルで飽きのこなさそうなこの純正のものを選びました。

フロントスピーカートリム
 

取付自体は、トリムの裏側の剥離紙を剥がして両面テープで固定するだけです。

付属のマニュアルを読むと、マスキングテープで真ん中のバーが水平になるように注意するようにとあります。

確かにここが傾いているとカッコ悪いですね。

私は、テープは貼らずにインナーフェアリングの上部に合わせて適当に貼ってしまいました。

うーんちょっと傾いているような大丈夫なような、よくわかりません。

フロントスピーカートリム
 

左右両側を貼り付けました。

フロントスピーカートリム
 

赤いリングより、こちらの方が純正っぽい(当たり前ですね)のでジャストフィットしています。

フロントスピーカートリム
 

こうなってくるとほかのメーターも、純正のトリムリングが欲しくなってしまいますね。

でもこんなプラスティックのリングだけで、定価6,000円とかネットでも4,500円とか、さすがハーレーのパーツは結構な値段がしますね。

 

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2013年4月4日 木曜日

私のヘリテイジは何キロ?

「ノーマルが一番!」と言っておきながら、5年経った私の08FLSTC、ヘリテイジ・ソフテイル・クラシックはかなりノーマルとはほど遠いスタイルになりました。

もともと、ハーレーの5つのファミリー(ツーリング、ソフテイル、ダイナ、スポーツスター、V-ROD)の中でもソフテイル・ファミリーはリアのショックをボディ下部に収める事でリジット風に見せるとともに「軽快さ」がウリのシリーズでした。

そんなソフテイル系の中で、型番にツーリングファミリ-と同じ「FL」が付いているヘリテイジ・ソフテイル・クラシックはどちらかというと重厚なイメージで人気の車種です。

FLSTCの重さですが、ノーマル状態だと車両重量は「341kg」あります。

走り出してしまえばかえってその重量から安定していて、特に高速道路ではどっしり感があって安心していられました。

私のヘリテイジはいろいろなパーツを付けたカスタマイズを施していますので、納車当初のノーマル時に比べて特に取り回しの時に「重さ」を感じるようになりました。

まあ5年も乗っているので慣れてはきましたが、それでもかなりの重量になっているはずです。

 

customising201304

では、いったいどれくらいの車両重量になっているのでしょうか。

■まず納車の時から最初に付けたものは、「エンジンガード」と「サドルガード」です。

正確な重量はわかりませんが、たぶん両方で「10kg」くらいはあるでしょう。

 

■次に重いのが、フロントの顔を劇的に変化させた「ファントムフェアリング、通称やっこカウル」です。

市販のFLSTC用の後付けやっこカウルを付け、さらにツーリングファミリー用のインナーカウルを加工して追加、それに各種メーターやレーダー探知機、スピーカーなどを付けています。

これはデタッチャブルなので工具無しで簡単に付けたり外したり出来ますので、重さを量ってみたところ「17.2kg」でした。

ノーマルのウインドスクリーンを外してこれにしている訳なので、差分はたぶん「+12kg」といったところでしょうか。

 

■追加したパーツで一番重たいのは、リアに積んでいる「キングツアーパック」でしょう。

これも以前量った重量は、「16.0kg」でした。

キングツアーパック

 

このツアーパックを支えるミーティングキャリアと補強金具で、たぶん「7kg」くらいになるでしょう。

そしてこのキャリアとツアーパックを載せる為に外した「タンデムシートバッグ」は「8kg」と見ています。

結果、リアの純増分は「15kg」になります。

 

■マフラーを左右出しにしてフィッシュテールにしたのはどうでしょう。

ノーマルのマフラーも結構な重量がありましたが、エキパイの取り回しが増え、サポートチューブも増えていますので「5kg」くらいは重量増になっているかもしれません。

 

■細かいところでは、「車載工具、パーツ」が「2.4kg」です。

そのほかには、ナビ、ETC、二人分のレインウェア・ブーツカバー、サドルバッグカバー、ツアーパック内のデジタル機器充電用パーツ などなど。

ざっと「3kg」くらいでしょうか。

 

これらをすべて合計すると、

    「47.4kg」になります。

まだほかにも細かいパーツがありますので、やはり50キロ程度の追加オプションを積んでいることになるので、総車両重量は「390kg」になります。

これに私と妻がウェアやヘルメットを装備して乗ったとすると、最終的には「530kg = 0.53トン」となります。

凄い重量です。

人が一人分絶えず乗っているようなものです。

国産のSSのバイクやスポーツカーなどが、「グラム単位で軽量化を図る」などというのは全く正反対です。

これだけ重いと、よくほかの人から「倒したら起こせないでしょう」と言われる事がありますが、実際にはエンジンガードがあるのでまったくバッタリと横倒しにはならず、私一人でも十分に引き起こしが可能です。

但し、斜面になっていたり足場が悪いと手こずる事があります。

同じように380kgくらいのハーレー、ウルトラの引き起こしをディーラーで体験した事がありましたが、こちらの方は一度では無理で、何度かチャレンジしてやっと起こすことが出来ました。

あれにもエンジンガードが付いていますが、起こせるかどうかは重量だけではなく、車体のどこに重心があるかなどによるんでしょうね。

 

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2012年12月10日 月曜日

ハーレーのメータートリムを自作

私のヘリテイジに取り付けたヤッコカウル、そのインナーパネル内には、純正にはないメーター類を付けています。

metertrim

 

でもハーレー向けデザインになっている市販のタコメーター以外は、レーダー&デジタルスピードメーターも電圧計も温度計もバイク用でないものを加工して、インナーパネルの丸窓にただ埋め込んでいるだけなので、今一つパッとしていません。

また左右のスピーカーグリルも、パンティグメタルだけなのでこちらもちょっと寂しい感じです。

それではちょっとだけオシャレ(笑;)にドレスアップしてみます。

それぞれのメーター内にトリムリングを自作してみました。

metertrim

 

いかがでしょうか?

インナーパネルとメーターの黒とコントラストを成すヘアーラインのシルバー・トリムリングです。

うーーん、悪くはないですが黒とシルバーの組み合わせってオーソドックスでありきたりです。

せっかく自作してもわかってもらえずおもしろくないし、個性も出ません。

どうせやるならもうちょっと変わった色でやってしまいましょう。

という事で、作り直したのがコチラです。

メタリックレッド仕様のトリムリングです。

ついでに(写真ではわかりにくいでしょうけど)デジタルメーターの上に、ひさしを付けてみました。

metertrim

 

ちょっと渋く(?)あるいはカワイク(?)なったようです。

metertrim

 

この部分って、駐車場に留めた時に結構目立つ場所なので、ほかのハーレーとはちょっと違うのがわかってもらえるでしょうか。

metertrim

 

完全に自己満足の世界ですが、私的にはかなり気に入っています。

 

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2012年9月21日 金曜日

ハーレーのインナーパネルに電圧計を取り付けました

なくても困らないけど、あったらちょっとだけカッコイイ(と自分だけが思っている)シリーズです?(笑;

 

ツーリング系のやっこカウル付きハーレーのインナーパネルには、純正のモデルでは6連メーターが設置されています。
 ・スピードメーター
 ・タコメーター
 ・燃料計
 ・温度計
 ・油圧計
 ・電圧計

これらの中で、私のインパネに無いのは油圧計と電圧計です。

今回は電圧計を取り付ける事にしました。

(オモテ向きの理由は「バッテリーの消耗状態を知るため」ですが、ホントはいかにも「電気をやってます」っぽいし、何より取り付けが簡単だからです(笑;

 

以前、手作りのインパネを使っていた時でも電圧計は取り付けてありましたが、今回メーターユニットも新たに購入しなおしました。

私が設置した「速度計」も「温度計」も「時計」もすべてデジタル表示のものです。

今回の電圧計も瞬視で正確な電圧が読み取れるデジタルメーターにしました。

購入したユニットは、電子パーツの販売で有名な秋月電子通商の「LCDデジタルパネルメータ[3・1/2桁][1999表示][分圧器内蔵]PM-128E[PM-128E]というものです。

pm-128E01.jpg

 

分圧器と分流器を内蔵していて、基盤上の接点をジャンパしてつなぐ事でレンジを切り替えることが出来ます。

測定電圧範囲は、DCが 500V、200V、20V、2V,200mV、ACは、500Vと200Vです。

ジャンパで小数点以下の表示桁数も切替可能です。

(切替で電流も測れます)

pm-128E01.jpg

 

駆動させるための電源は、DC9V(006P電池)か5Vです。

価格は1000円でした。

pm-128E02.jpg

 

バイクのバッテリーの大体の様子がわかればいいのであまり細かい数値、0.01V単位での測定は不要ですから、表示レンジはDC20Vで小数点以下は1桁としました。

ジャンパの設定を「DC」「20V」「ピリオド(小数点)表示は一桁」としました。

これで12Vの安定化電源の電圧を測ったところ表示されたのは「137.8」となってしまいました。

レンジの「DC12V」は自動的に10mV単位(0.xxV)を表示させ、ピリオドはレンジとは関係なく単にどこの場所の小数点を表示させるかを決めているようでした。

もう一度ハンダでジャンパを「20V」ではなく「200V」に繋ぎ変え、表示電圧の解像度を下げました。

これで表示は「13.8」Vとなりました。

pm-128E01.jpg

 

バイク(ハーレー)への取り付けはインナーパネルの左上の小さいほうの丸窓に、黒い塩ビ板をくりぬいて裏から透明板をあてて防水処理を施して取り付けました。

電源は簡単に出来る乾電池から供給するようにして、バイクに乗らない時の方が長いので電源部にスイッチを付けました

エンジン始動前の停車時のバッテリーの状況や、走行時にアクセルの開閉にあわせて電圧が変動するかどうかの電圧チェックに役立ってくれています。

写真では(左下)、「14.1V」と表示されています。

ブレーキランプを点灯させた際には電圧が変動します。

201209harleytryding15.jpg

 

今までの加工で、私のヘリテイジのインナーパネルには、
・アナログのタコメーター
・デジタルのGPS測位スピードメーター/GPSレーダー探知機
・デジタル温度計
・デジタル時計
・デジタル電圧計
と5連メーター(?)が並びました(笑;

アナログメーターとは違いますが、本人は気に入っているのでこれからもこんな工作カスタマイズを続けていきます。

 

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プロフィール


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メカ好きおじさん

・41年前原付、中型二輪取得
・CB50で東北野宿一周
・250cc四国・九州3週間5万円野宿
・38都道府県制覇
・XL250オフ後、再度オンロード
・KAWASKI2スト最後に降りる
・16年ブランク後リターン
・50歳で大型二輪免許取得
・ハーレーFLSTCにペアライド中


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